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2009.05.12

まあ、いまさらどうでもいい事だが…

cherryまあ、いまさらどうでもいい事だが…cherry

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=828256&media_id=4

写楽もそうだが、こういう謎がファンは大好きなのだ。

《アムステルダムのゴッホ美術館専門家らは一斉に反発している。》

って【こういう事】はなかなか証明できないしね。

バッド(下向き矢印)(時事通信社 - 05月06日 09:01)
 【ロンドン5日時事】1888年12月、オランダの画家ゴッホの左耳が切り落とされた事件について、新説が登場した。通説では錯乱したゴッホが自分で切り落としたとされてきたが、友人の画家ゴーギャンが切った可能性もあるという。5日付の英各紙が伝えた。
 ドイツの歴史家2人が新著で主張したもので、警察の報告書、各種証言、書簡を分析した結果、たどり着いた結論とされる。ゴッホとゴーギャンは事件の年、南仏アルルで一緒に暮らしていた。新説では、けんかの末、家を出ていくゴーギャンを追ったゴッホともみ合いになり、ゴーギャンが振ったフェンシングの剣で耳が切り落とされた。
 ゴーギャンの行為についてゴッホが沈黙を守ったのは「共同生活再開に期待を抱いていたからではないか」と推測。ゴッホは、ゴーギャンへの最後の言葉で「君は沈黙している。私もだ」と述べているという。ただ、確定的証拠は示されておらず、アムステルダムのゴッホ美術館専門家らは一斉に反発している。

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